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手のひらで星を巡る、琉球ガラス PLANET 

今宵、宇宙を手にとって

ころんと手のひらにおさまる、惑星をモチーフにした琉球ガラスのグラスです 。光を受けてきらめく色や泡が、グラスを動かすたびに表情を変え、まるで星々が夜空を旅しているような景色を映し出します 。
一日の終わりに、好きな飲み物を注いで一息つく 。そんな何気ない時間を、少しだけ特別なものにしてくれる器です。


〈PLANET〉は、ゆいまーる沖縄のブランド「serumama(セルママ)」の惑星をテーマにしたグラスです。
地球・金星・木星など8つの惑星と太陽をイメージした9種類が揃い、それぞれに物語を秘めています。

琉球ガラスの伝統技法──泡、アイスカット、かぶせといった職人の手仕事から生まれる光と色は、宇宙の輝きをそのまま閉じ込めたかのよう。


相手を想って選ぶ、特別なギフトとして

「PLANET」シリーズは、大切な方への贈り物としても大変ご好評をいただいています 。

・選ぶ楽しみ: 太陽、地球、金星、木星など、個性豊かな9つのバリエーションをご用意しました 。
・想いをのせて: 贈る相手の誕生月やイメージカラー、あるいは「太陽のようなあの人へ」といったメッセージを込めて星を選ぶことができます 。
・物語: 沖縄の歴史と職人の技が詰まったグラスは、自分へのご褒美はもちろん、記念日や門出を祝うギフトにも喜ばれます 。


職人さんと歩む、琉球ガラスの100年

このグラスは、沖縄県うるま市にある「琉球ガラス匠工房」の代表で、厚生労働大臣が表彰する「現代の名工(卓越した技能者厚生労働大臣表彰)」にも選ばれた松田英吉さんと、ゆいまーる沖縄が共同開発して生まれました 。

・歴史を紡ぐ: 沖縄のガラス製造は明治中期から始まり、およそ100年の歴史があります 。戦後の困難な時期を経て、1998年には沖縄県の伝統工芸製品にも指定されました 。
・琉球ガラスの技を凝縮: 工房の高い技術により、伝統的な「泡」「アイスカット」「かぶせ」といった技法を、9つの星々の表現へと詰め込みました 。


毎日、心地よくお使いいただくために

「飾るため」だけではなく、日々の道具としての使いやすさにもこだわっています。
・手に馴染む重さ: 毎日使っても疲れず、かつ心地よい安定感を感じられるよう、重さの基準を190〜220gに設定しています 。
・手仕事の揺らぎ: 一つひとつが手作業で作られているため、形や色味の「個体差」が工芸ならではの味わいを生んでいます 。


あなたの「星」を見つける

太陽から海王星まで、それぞれの物語を持つ9つの惑星たち。 大切なあの人へ、あるいは自分自身へ。今の気分にぴったりの一星を選んでみませんか。

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