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ココロ、踊る。
夏の琉球ガラス

1000度を超える炎の中で真っ赤に溶けたガラスに、職人が息を吹き込む。 わずかな手の角度や呼吸のリズムによって形を変え、沖縄の眩しい光をそのまま閉じ込めたような器へと生まれ変わります。
沖縄の海や空、太陽の光を思わせる鮮やかな色彩は、今やこの島を象徴する美のひとつです。 独特の質感と温かみを持つ器は、日常の食卓に彩りを与えるだけでなく、結婚式の引き出物や内祝いなど、人生の大切な節目を祝うギフトとしても広く選ばれています。

夏に楽しむ”琉球グラス”

琉球ガラスと…

  1. ロックワイン
  2. ビール

ロックワインと丸いグラス

ワインに氷を入れる飲み方はヨーロッパでは意外に親しまれているそうで、日本でも「ロックワイン」と呼んで暑い夏を中心に楽しまれています。ロゼは飲みやすさにぐいぐいグラスが進んでしまうので、飲み過ぎにはご注意を。RYUKYU GLASS WORKS 海風のワインタンブラーとバドロックグラスのコロンと丸いシェイプが、よりカジュアルな雰囲気を演出してくれます。

クラフトビールと
タルグラス

ビールはジョッキやストレートのグラスで味わうことが多いと思いますが、タルグラスに注いだ姿はなんだかかわいらしく、食卓にやわらかいムードを加えてくれるでしょう。ピンクやブルーの琉球ガラスなら表情の変化も楽しく、食卓に新鮮さをもたらす組み合わせです。

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